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みずほ銀行カードローンの融資額について

みずほ銀行カードローンにはエグゼクティブプランとコンフォートプランの2種類がありますが、どちらでも最高1000万円まで借り入れをすることが出来るでしょう。 Read the rest of this entry »

キャッシングの返済額はどうやって決まるの?

キャッシングの返済額は、元金+利息というものが基本的なものになっています。ですが、契約の内容によっては、一括返済ではなく毎月少しずつ返済をするというケースも多くなってきています。 Read the rest of this entry »

融資審査ってどのぐらいかかるの?

お金を借入する場合、融資審査ってどのぐらいかかるのでしょう。これは借入する額、場所によって変わってきます。3メガバンクの場合で、プロパーで新規与信取引を開始するにあたっては、早くて2~3営業日ぐらいです。遅くても融資審査は10営業日ぐらいです。融資審査にかかる期間は、審査にかかる日数で、銀行の場合、審査が厳しいので、それなりに融資申込みには時間がかかります。これに対して、消費者金融の場合は、融資審査は早いです。審査はスピーディで最短30分ぐらいです。消費者金融の場合、銀行と比べて審査はそう厳しいものではありません。満20歳以上~満69歳までの人で定期的な安定した収入があれば、借入できるようになっています。ある程度の安定した収入があれば、アルバイト、パートの人でも借入できます。もちろん無担保、無保証人で申込み可能で、ネットから申込できます。ただ、消費者金融の場合、法律で年収の3分の1までという規則が設けられているので注意しないといけません。また、既に他社での借入が複数に渡ってあるときは、審査が厳しくなり、融資審査が難航します。

じぶん銀行カードローンの融資額

じぶん銀行カードローンの融資額は、利用限度額を10~500万円と設定しています。他行のカードローンの場合、1,000万円や800万円という限度額を設けているところもあるので、それらと比較すると、控えめな金額といえるかもしれません。限度額500万円に対する利率は3.9%なので、金利は平均的です。銀行カードローンの金利は低い傾向にありますが、じぶん銀行にはそれがあてはまりません。年率3.9~17.5%で、下限金利の3.9%が適用されるのは、融資限度額が500万円に設定された時だけです。初めて利用する場合、じぶん銀行カードローンは、上限金利が17.5%になるので、消費者金融とほとんど変わらない水準になります。限度額によって適用利率が定められていることもないので、じぶん銀行カードローンは、金利目当てに借りる銀行ではありません。じぶん銀行の場合、銀行なので総量規制対象外です。融資限度額は500万円なので十分と言えます。しかし、金利が3.9~17.5%なので、おまとめとして利用するにはおすすめできません。金利が高いので、じぶん銀行カードローンで、おまとめするのは避けた方がいいでしょう。

じぶん銀行カードローンの店舗

じぶん銀行カードローンの店舗は、ネット専業銀行になるので、有人店舗はありません。ただし、じぶん銀行以外に、三菱東京UFJ銀行カードローン、みずほ銀行カードローン、三菱住友銀行カードローンで利用できるようになっています。借入れと返済時は、ATMを利用するのですが、使えるATMは、金融機関では、三菱東京UFJ銀行、セブン銀行、ゆうちょ銀行、コンビニになります。コンビニは、セブンイレブン、ファミリーマート、ークルKサンクス、ローソンなどで、ATM利用手数料はかかりません。じぶん銀行カードローンの場合、直接の店舗はないので、質問や相談があれば、コールセンターに問い合わせる必要があります。また無人契約機はないので、申し込みはインターネットからします。じぶん銀行カードローンは、店舗はありませんが、ネット銀行ならではの安心金利で、年率3.9 %~17.5% とかなりお得になっています。おまとめも借り換えもすることができ、ATM手数料が無料で、コンビニでも利用できる便利なカードローンです。最短で即日にお金を振り込んでくれるので、今すぐお金を借りたい人にピッタリのローンサービスです。

じぶん銀行カードローンのATM

じぶん銀行カードローンのATMは、とても便利です。急に現金を引出したい時など、近くのコンビニエンスストアのATMを気軽に利用できます。コンビニなら、24時間365日いつでも引き出すことができます。三菱東京UFJ銀行やスーパーなどのATMでも利用することができます。全国に約7万台のATMがあり、じぶん銀行カードローンで、お金を引きだすことができます。じぶん銀行カードローンのATMは、非常に幅広く、三菱東京UFJ銀行のATM、セブン銀行のATM、コンビニのATMなどがあり、イーネットATMやローソンATMで利用することかできます。預入れと引出しは、合計月3回まで無料で、4回目から税込108円が必要になります。残高照会も無料です。ゆうちょ銀行ATMの場合は、預入れと引き出しは、月1回まで無料で、2回目から税込216円必要です。ただし、じぶん銀行カードローンのキャッシュワンカードについては、ゆうちょ銀行のATMでは利用できないので注意しないといけません、利用可能な提携ATMの営業時間や設置場所の詳しい情報については、提携各社のウェブサイトで確認する必要があります。

じぶん銀行カードローンの口コミ

じぶん銀行カードローンの口コミを見ると、カードローンを利用した人の感想は、概ね良好です。限度額UPも早いので、満足しているお客さんが多いようです。ただし、借入金利については、やや高いという声があります。サービスの質については、良い評価が多く、口コミでは、アプリで見れるので便利と好評です。借入と返済のしやすさがよく、ATMで出来るのでとても便利という意見が圧倒的です。実際の口コミをみると、じぶん銀行カードローンを利用してみたのですが、スマホから申し込むと、当日にすぐに審査がおりました。評価すべきは審査スピードの速さで、1ヶ月くらいかかるものだと思っていたのですが、2週間ほどだったのでよかったです。審査が早いので、急にお金が必要な人でも大丈夫だと思います。また、銀行系としては良心的な金利で、電話対応のお姉さんがとても優しくて不安はありませんでした。他社での借入があったのですが、20万をすぐに借入することができました。じぶん銀行はとても返済がしやすく、コンビニからいつでも無料で返済できるのでとても助かりました。

キャッシングの金利の上限と下限について

キャッシングでお金を借りる時には、金利をチェックするかと思います。でもこの金利、だいたい4.6%~18.0%など、幅を持った金利が表示されていることが多くなっていますよね。この金利の上限と下限というのは、一体どのようなものなのでしょうか。キャッシングの場合、利用限度額の範囲内であれば自由にお金を借りたり返済したりすることが出来ますよね。この利用限度額がキャッシングの金利を決定するときに重要になってきます。実は、金利の上限と下限は、利用限度額が高ければ高いほど、低金利に近い金利でお金を借りることが出来、逆に利用限度額が低ければ低いほど、高い方の金利に近い金利が適用されることになります。例えば、低金利のキャッシング業者として知られているプロミスの場合、金利は4.5%~17.8%、融資限度額は500万円になっています。利用限度額が500万円の場合は金利は4.5%が適用され、利用限度額が10万円の場合には17.8%の金利が適用されるという事になります。キャッシングの金利の上限と下限はこのようにチェックしてみてくださいね。

カードローン一本化とは

最近ではかなり気軽にカードローンを利用する人が増えてきていますよね。カードローンは利用枠ないであれば借りることも返済することも自由に行うことが出来るので、自分の銀行口座のお金を出し入れするような感覚で利用することが出来ます。一方で、この簡単に利用することが出来るために、気が付いたら複数のカードローン会社で融資を受けてしまっているという人もいるようです。複数のカードローン会社を利用するとどうしても一社ごとに設定できる利用枠が低額になり、金利が高くなってしまうケースがあります。実は多くのカードローンの会社では、利用枠が高額であればあるほど金利は安く、定額であればあるほど金利は高いため、低額の利用枠のカードローンを複数契約をするよりは、高額の利用枠のカードローンを一つだけ契約をしている方が、支払うべき利息が少なくて済んでしまうというメリットがあります。また、カードローンの会社を一社にしぼることで、返済日も月に1日に代わりますので、次にどこの会社に返済をしたらいいのかなど迷うことが無くなるというメリットもあるんですよ。

カードキャッシングとは

カードキャッシングはキャッシング専用のカードを発行するタイプのキャッシングで、利用者はこのキャッシング専用のカードを金融業者から発行してもらい、金融業者が指定していたり提携しているATMを操作してお金を借りることが出来ます。申込みは店頭に出向いて行うこともできますし、金融業者の自動契約機などを利用することで即日キャッシング専用のカードを発行してもらうことも可能になっています。郵送でキャッシングの申し込みをした場合には、審査などを経てからキャッシング専用のカードが郵送されてくるために、申込み書を郵送してから実際にカードキャッシングを行うことが出来るようになるまで1週間以上の期間が必要になるケースもあるようです。今まではこのカードキャッシングが最も多いキャッシングのパターンでしたが、利便性やコストの面などから、ネットキャッシングを進めている金融業者が多くなってきています。カードキャッシングの場合には、必ず一度は金融業者から郵送物が届くことになるために、家族に内緒でキャッシングをしたいと思っていても、郵便物が送付されてくることでばれてしまったという人もいたようですよ。